MENU

【毎日、10分のシャワーを楽しく!】アロマセンスで節水しながら楽しもう!

美容にはこだわりたいけど、お財布にも優しくしたい・・・

特に昨今は、物価の上昇で生活コストが上がる中、節約等の取り組みをされている方も多いのではないでしょうか。

それでも、やはり美容や身体には投資をしたい。

昔ハマってたアロマもやりたいな~

でも、節約しなくっちゃ!

その2つの意見をかなえるのが「アロマセンス」です。

アトピーなど皮膚のトラブルにも打ってつけです!
今回は、節水シャワーヘッドの説明もしながら、アロマセンスを使うメリットを紹介します!

目次

シャワーヘッドを取り替えるメリットとは?

シャワーヘッドを取り替えるメリット

  • 節水機能を付ければ節約に
  • 塩素除去など肌に優しく
  • 温浴効果など高めるものも
  • 機能を変えて利便性向上に

もちろん、これ以外にも個人差で感じる嬉しい効果はたくさんありますが、
これに加えて今回は「節約」と「性能」という観点で紹介します!

節水・節約になる

アロマセンス独自のウォータースプレープレートホール技術により、水圧を高めると同時に、約20%〜50%もの節水効果を発揮いたします。

なんと、節水機能のついたシャワーヘッドを使うことで年間約2万円ほど節約することができます。

性能を変更できる

シャワーヘッドを交換するとできること

最新機能が使える → 利便性の高いボタンや汚れ除去など

自分の好きなヘッドが使える → アロマや美容など、より楽しめる

購入してからシャワーヘッドを変えていなければ、普通の従来式シャワーヘッドのままです。
少し不便だな、とか、少し汚くなってきたな、とかありませんか?
それを変えるだけで、普段は気にしていなかったシャワー時間も、より楽しい時間へと変化します!

「アロマセンスシャワー」とは?

アロマセンスとは、2種類を兼ねた付け替えシャワーヘッドです。

  1. 節水
  2. アロマ

大きくこれら2つの機能を備えています。

”アロマ”は10種類の中から、シャワーヘッド専用の商品を選ぶことができます。
また、独自技術は特許を取得しているものも多く、ビタミンCを含んだシャワーを浴びることができる「シャワーヘッド」です。

お肌に優しい塩素除去!

美容面でのメリット

お肌の大敵塩素を除去!

肌のごわつき → すっきりなお肌

ビタミンCで、お肌と身体を保護!

塩素が原因でアトピーがひどくなるケースも → 潤いが与えられ、元気に!

アロマセンスだからできること

・アロマの香りで癒し!

名前の通り、アロマが使えるシャワー!日本人の忙しい日常に、リラックスを!
あなたの肌トラブル、シャワーヘッドのせいかも?

塩素で起きる肌への影響
塩素を配合した水は肌にもともと備わった皮脂や保湿能力を激減させ、その結果、湿疹などを悪化させます

髪にも優しくなる?塩素の影響

実は、水道水に含まれる「塩素」が髪や肌にダメージを与えているんです!

●塩素成分が肌の保護層を刺激   ●アトピーや肌荒れの悪化に

小さいお子さんがいる家庭や、美容に気を使いたい方はイマスグ検討したほうがいいです!

注意:専門の調査機関から塩素除去について証明書が発行されていますが、100%除去できるわけではありません。

特許も取得!しかも返品可能!

先ほども少し「特許取得」と言いましたがアロマセンスの商品についてもう少し踏み込んで説明します。

アロマセンスを買うメリット

  • 塩素を除去しビタミンを浴びられるため髪の毛や肌に労り尽くせる!
  • 初回購入の場合のみ、30日以内返品ができる!
  • 購入後1年間、経過破損した場合は安価で部品提供!

美容効果については先ほどまでで紹介しましたが、「買った後」を心配されている方も多いと思います。

まとめ

回は、特許取得済みの節約シャワーヘッドアロマセンスを紹介しました!

  • アロマセンスは「節約」と「アロマ」の二つが楽しめる
  • シャワーヘッドを取り替えるメリット
    1. 節水は年間約2万円ほどずーっとお得に(統計データ)
    2. 塩素除去でお肌や髪に優しく
    3. 機能グレードアップで便利に
  • シャワーヘッドを取り替えて楽しいシャワー時間へ
  • アロマセンスを使うメリット
    1. 最新機能で便利に
    2. アロマで癒しの空間へ
    3. ビタミンで健康なお肌へ
  • 返品可能で保証期間が充実!初めての購入でも安心

「節約したいけど、、、楽しみは残したい!」

「新しい楽しみをみつけたい!」

という、二つの気持ちをどちらもかなえられる商品です!ぜひ購入してみてください!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次